東北地方太平洋沖地震復興支援の復興への架け橋(箸)プロジェクト

東北地方太平洋沖地震 復興への架け橋(箸)を架けてみませんか?
当店の小さな1歩、あなたの小さな1歩がやがて大きな1歩と成る事を願って…。
復興には10年・20年という単位で時間がかかる
以下、阪神大震災で被災した松本賢一氏の動画、
「その5 復興は10年単位」(開始約8分後あたり)をご覧下さい。
■松本賢一氏 プロフィール■
阪神大震災の経験者。大学院修了時に阪神大震災被災者の生活実態に関する修士論文を書く。
フジテレビ「とくダネ」で心理カウンセラーとして「被災地でのメンタルヘルス」が放映される。(2011年3月18日)
ホームページ:http://www.matsumotokenichi.com/ ブログ:http://ameblo.jp/matsumotokenichi/
電子書籍:『被災者のメンタルケア』阪神・淡路大震災で生き延びた経験から被災者の「絶望」を「希望」に変える二三のルール
(2011年6月10日発売)
●『被災者のメンタルケア』電子書籍の購入方法
「サンマークブックス for iPhone & iPad」をインストールしていただき、そこからダウンロードして下さい。
動画で述べられているように復興には
我々が思っている以上に時間とお金がかかります。
今はまだ頻繁にテレビなどマスコミが騒いでいるので、支援の思いがあります。
しかしながら、数ヶ月経つとみんな忘れ去ってしまうのが現状とのことです。
毎日使う【お箸】で支援の気持ちを忘れない!

日本はお箸の文化。
日本人であれば1年365日、ほぼ毎日と言っていいほどお箸を使いますよね。
毎日使う箸だからこそ、そこにメッセージを入れたら…。
毎日目に付けば、支援の気持ちも忘れ去られないのでは…。
当店は生活雑貨店として、何が出来るか、どのような支援をしたら良いのか、
地震直後からずっと考え、お箸に行き着きました。
復興には大変長い年月がかかります。
その間、苦しんでおられる方がたくさん居るということを忘れ去ってはいけません。
忘れ去ってしまうのは大変危険な事です。
長い年月、ずっと各々が支援を意識し、個々に何が出来るのかを考えるためにも
このお箸というアイテムは有効ではないかと思ってます。

最後に当店からのメッセージ

義援金額の報告

第1回:〜5月31日 6200円
なお1ヶ月毎に義援金額をまとめて、日本赤十字社に寄付致します。
復興への架け橋(箸)プロジェクト 賛同企業・団体・個人

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